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ゲームの名は誘拐

ゲームの名は誘拐  東野圭吾

ゲームの名は誘拐 (光文社文庫)



あらすじ
敏腕広告プランナー・佐久間は、クライアントの重役・葛城にプロジェクトを潰された。葛城邸に出向いた彼は、家出してきた葛城の娘と出会う。
“ゲームの達人”を自称する葛城に、二人はプライドをかけた勝負を挑む。娘を人質にした狂言誘拐。
携帯電話、インターネットを駆使し、身代金三億円の奪取を狙う。
犯人側の視点のみで描く、鮮烈なノンストップ・ミステリー。

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狂言誘拐を計画している時はハラハラしながら読み進めていたのですが、途中で何かあるなと感じてました。
まさか、と思いながらも最後には想像を超えた結末がまってました。
サクサクと早く読める作品でした。

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