HOME   »  スポンサー広告  »  スポンサーサイト  »  小説(ミステリー)   »  東野圭吾  »  使命と魂のリミット

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

使命と魂のリミット

使命と魂のリミット   東野圭吾

使命と魂のリミット (角川文庫)



あらすじ
「医療ミスを公表しなければ病院を破壊する」突然の脅迫状に揺れる帝都大学病院。
「隠された医療ミスなどない」と断言する心臓血管外科の権威・西園教授。しかし、研修医・氷室夕紀は、その言葉を鵜呑みにできなかった。
西園が執刀した手術で帰らぬ人となった彼女の父は、意図的に死に至らしめられたのではという疑念を抱いていたからだ...。あの日、手術室で何があったのか?今日、何が起こるのか?
大病院を前代未聞の危機が襲う。

にほんブログ村 小説ブログ ミステリー・推理小説へ
にほんブログ村

医療ミスについての主人公のモヤモヤが伝わってきてこっちまでモヤモヤと読み進めていたんですが、手術シーンからラストまで感動し、スッキリと晴れました。
スポンサーサイト
Comment
Trackback
Trackback URL
Comment Form
管理者にだけ表示を許可する
Thanks
カテゴリ
最新記事
カレンダー
04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
PR
にほんブログ村 小説ブログへ
にほんブログ村
検索フォーム
リンク
ブロとも申請フォーム
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。